【複数アカウント】「バルス」などTwitterの凍結は大丈夫なのか?

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Twitter社の規約がまた変更されました

同一人物が持っている『複数アカウント』にて

同じ内容の呟きや、似たようなニュアンスの呟きは

アカウント凍結に繋がると言うあれです

正直『えぇ?どう言うこと?』

それじゃ恒例の「バルス祭り」はどうなるの…?

てなってると思うので

少し詳しく調べていきましょう。

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Twitterの複数アカウントでバルス祭りはOK?

今回のポイントとしては

ツールなどの自動ツイートの仕組みを使って

(いわゆるbotですね)

同一人物の複数アカウントによって

大量に同じ内容の情報を拡散する行為が禁止

と言うことであります。

普段、Twitterなどでよく目にする「地震速報」や

有益な情報は、対象にならないようです

では毎年恒例の『バルス』は?

これに関しては、

一つのアカウントで呟く分には

全く問題がないです

だが、同じ人の裏垢(別のアカウント)などで

連投して呟きまくると

凍結される可能性があるってことですね。

でも一回、2回では恐らく大丈夫ではないか

と思います。

あくまで自動ツイートの『拡散』や『いいね』

意図的に狙われている情報の乱立が問題であって

一般ユーザーのサービス利用の質を下げるものでは

ないと考えられます

恐らくですが、アフィリエイトなどの

複数アカウントを使っての呟きなどは

危険の部類に入るかもしれないで

やってる人は注意

ブログサイトへの誘導など、同じ文言を

  • 複数アカウント
  • 固定ツイート

で実施されている方も、少し文言を変更したり?

一つのアカウントで絞った方が良いかもです。


特にトレンドアフィリエイトのブログなどは

アクセスを集める為に機械化された

同一人物の複数アカウントでの呟きがひどく

サムネやユーザーネームを芸能人名にしたりと

数分置きにbotで呟いている状況ですので

気になる話題をエゴサーチした時に

求めていない、関係のない話題が大量に出てきて

情報にたどり着けずに困ることもしばし…

なのでその辺りは

少し改善されるかもしれませんね〜

Twitterの規約変更への執行猶予期間

これは1ヶ月ほど期間をくれるそうです

2018年 3月23日までに設定

特に複数アカウントでの

同一文言の固定ツイートなど

呟きの見直しを計らないと、

アカウント凍結祭りに参加することになりそうです

でも現在

一つのアカウントしか持っていない方は

なんら心配することはありませんのでご安心を🎵

Twitterユーザーの声

そもそもTwitterの『複数アカウント』自体を

どのような意図で利用されているかが

ポイントになりそうです

人によっては、ただのグループ分けであったり

面の顔と、裏の顔など

色々と事情があると思いますが

改めて呟く内容の使い分けを

考える必要がありそうです

複数アカウントの条件

これに関しては恐らくですが

同一IPアドレスからの、同一人物の呟き

に限定されるのではないかと思います。

正直、過去に『絵師さん一斉凍結騒動』があったり

Twitter社がどこまでアカウント関連を

管理できているのか、不明ですが…

しばらくの間、実装される情報が集まるまでは

下手に拡散ツイートに乗ったりしないほうが

無難かもしれませんね。

このブログ記事も、もう少し詳細がわかり次第

追ってみたいと思います!

【Google先生が抜粋した記事】






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