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【羽生結弦】国民栄誉賞授与の基準って?あなたは賛成派?反対派?

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「ついに!!」

『羽生選手』に国民栄誉賞受賞の朗報が!

当ブログの管理人はずっと願っておりました!

 

 

先日の記事でも書いておりましたが

『羽生結弦』選手のこの賞の受賞は

正当だと思います。

 

 

しかし世間ではこの政府の対応に対して

『違和感』『不満』を持つ方がいるのも然り

一体どういうことなのか?調査していきましょう!

▶︎カテゴリー別

羽生結弦 国民栄誉賞授与の可能性


本日、まだ確定ではありませんが

男子フィギュアスケートにて、今年の

平昌オリンピックで66年ぶりの快挙を成し遂げた

『羽生結弦』選手に国民栄誉賞を授ける方向で調整。

との報道が出ました。

 

 

管理人の意見としては、先述したように

「当然でしょう!!」( ・∇・)!!

 

 

ですが!

 

 

ネット上では”肯定的な意見”と

”否定的な意見”でかなり別れています。

 

 

それはなぜのか?!

 

 

でも実際に見ると、これが実に面白い。

 

ぼーっと眺めていると

「なるほどな〜そりゃ世の中争いはなくならないか〜」

と思える、双方の意見に興味が湧きます。




羽生結弦へ国民栄誉賞に対する賛成と不満の声

国民栄誉賞授与の基準とは?

 

少しだけ抜粋しましたが、

上記以上にネットでは論争が起こっています。

 

 

でも、両方の意見をみてると

「言いたいことはめっちゃわかります」

「確かにそうだそうだ」とも

 

 

しかし、管理人もそこまでスポーツの世界に

精通している訳ではないのですが、

 

今回の『羽生選手』の実績や行いについては

正直、ちょっと別格だと思ってます。

 

 

もちろん『羽生選手』より先に、

金メダル連覇された選手は沢山おられますし

 

「そちらの選手が先だろ!」

と言われるのも理解できます。

 

 

そういえば以前、安倍首相がTVに出た時に

こう仰っていました。

【私が嫉妬した凄い人】安倍首相が嫉妬した人は「石原慎太郎」?!
1月3日放送された『ビートたけしの私が嫉妬したスゴイい人』で内閣総理大臣の安倍晋三氏が緊急登場!こういったバラエティ番組に登場されるのはすごく久しぶりな感じでしたが、その時の内容をご紹介!

 

「国民栄誉賞授与する基準とは?」

 

安倍首相曰く、

『他に、比肩(ひけん)するものなし』

 

 

【比肩とは?】

比肩(ひけん)は日本語の意味として、同等の、匹敵する、相当するなどの意味のある熟語。 また四柱推命でも使われる概念。 … 例として生年月日を干支表・暦に当てはめて甲子の日に出生したものは、甲子・甲戌・甲申・甲辰・甲寅の年月日時が比肩の時期にあたる。

(Wi-kiより引用)

 

比肩:同等のものとして並ぶこと。匹敵すること。 「 -するものとてない秀才」

(コトバンクより引用)

 

このように、一言では言えないような

とても抽象的な基準です。

 

だからこうやって論争が起こるのも当然!

実際にこうやって意見を交わし合って

 

政府に対し意見をバンバン!言うことって

とても大事だと思うんです。

 

 

そうじゃないと今は

政府すら瞑想する世の中ですから。

 

 

こうやって普段から政治に対しても

同じく、選挙に対しても

 

 

みんなで話し合う

『基準作り』はとても大切だと思います

 

 

もちろん『羽生選手』の国民栄誉賞をネタに

政治利用されてら困りますが!

 

 

ブログ管理人の感じ方としては

今回は「是非!羽生選手に国民栄誉賞を〜!」

願ってます。

コメント

  1. エピ より:

    羽生選手の国民栄誉賞受賞は海外への影響力を考えれば当然のことであると思います。そもそも国民栄誉賞が作られたのは台湾国籍である王貞治氏を讃えるためであり。その後の受賞者の顔ぶれを見ても選考の基準の一つであったことは疑いも無いでしょう。

    処で既にご存知の事でしょうがリプニツカヤ氏が氷上に舞い戻ってきました。

    https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/10/return-on-the-ice-lipnitsukaya_a_23382104/

    選手としてでは無く、コーチとしてでは有りますがスケートの世界に戻ってくれた事を非常に嬉しく思います。あれ程までも頑なだった決心が何故動いたのか疑問も残りますが・・・

    https://www.huffingtonpost.jp/2017/09/14/lipnitskaya-interview_a_23208693/

    リプニツカヤ氏はアイスダンスに転向したかったとも語っていましたが(最初のコーチであるエテリ・コーチは元々アイスダンスの選手でした)アイスダンスは一人では出来ません・・・メドベージェワ選手は羽生選手とペアの演技を希望していて、エテリ・コーチは羽生選手がロシアでの練習に参加してくれることを希望する発言も行っています・・・。

    ペアやアイスダンスの選手寿命は個人フィギュア競技のそれよりも、ややですが長くも有ります・・・。妄想のし過ぎでしょうか?北京以降にプロに転向してアイスショーの場で、羽生選手とリプニツカヤ氏orメドベージェワ選手との共演が見られるような事も有るかも知れません。既にプロシェンコ氏がアイス・ショーのビジネスモデルも確立させていますしね。

    スポーツの世界に政治を持ち込む事はタブーの一つですが中国の脅威が日にゞ強くなる今日、これ程大きな平和外交もあまり無いように思えます。

    それと今年のスターズ・オン・アイスのチケットがまだ残っているそうです・・

    https://spice.eplus.jp/articles/175802
    http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002011161P0050001P006001P0030047