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【センセイ君主】実写版『竹内涼真』を抜擢!映画化に予想外の声?

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ドラマ『陸王』でもランナー役で人気に火がついた

イケメン俳優『竹内涼真(たけうち りょうま)』

新たにラブコメ映画『センセイ君主』に出演!

 

 

今回の作品でキャストの選定はどうなのか

『センセイ君主』の”あらすじ”や概要について

ご紹介していきましょう〜。

 

▶︎カテゴリー別

センセイ君主の映画で実写版

 

まずは、映画版のお話の中に登場する

主役のお二人のプロフとキャラをご紹介。

 

 

竹内涼真(たけうちりょうま)

生年月日: 1993年4月26日
出身地 : 東京都
身長  : 185 cm
映画  : 青空エール 帝一の國
テレビ : 仮面ライダードライブ 陸王 etc…

 

演じる役 弘光 由貴(ひろみつ よしたか)

作品の中の演じるキャラクター

 

”25歳のイケメン教師”

 

ヒロイン『あゆは』のクラスを担当する

教師が急遽入院することに。

 

その際に、学校で人気の先生

『松本麦(まつもとむぎ)』先生の紹介で

臨時担任となりやってくる

(担当教科は数学)

 

イケメンでクールなルックスから、

赴任当初より女子生徒の熱烈な

ラブコールを受ける。

 

だが、かなりの理論的で冷たい印象も。

 

基本的には、

感情で行動することを嫌う傾向がある

 

作品では『ツンデレキャラ×メガネ男子』

というある意味、

俳優としてのファン以外に

 

『婦女子』的にも、少々たまらないキャラ設定。

これはまた、

幅広い層のファンが集まりそうな予感も。

 

 

浜辺美波(はままつみなみ)

生年月日: 2000年8月29日
出身地: 石川県
身長: 155 cm
受賞歴: Nikkan Sports Film Award for Best Newcomer

演じる役:佐丸 あゆは(さまる あゆは)

作品の中の演じるキャラクター

 

ヒロインキャラは、楽観主義な主人公

前向いで素直な『あゆは』は16歳の高校1年生。

 

告白7連敗中のモテない女子

素直で何事にも一生懸命だが、バカで単純な性格

 

繊細な部分もあるが

思い立ったら感情で動いてしまう部分がある

 

臨時教師の『弘光先生』とは性格が対象的だが

先生との出会いを運命と感じ、

好きになってしまう…。

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センセイ君主のストーリー

 

『センセイ君主』の原作は

「別冊マーガレット」(集英社刊)にて

2013~17年に連載され、累計発行部数

約143万部を突破した同名人気漫画

 

コミックは全巻13巻!

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センセイ君主 あらすじ

 

恋愛告白惨敗の『さまるん』は

あの日、フラれた帰りに牛丼屋さんで

やけ食いをしていた。

 

だが、しかし支払いの際

まさかの、財布にお金がないことに気づく

 

すると後ろの見知らぬ男性が、

お金を払ってくれることに。

 

 

その日はこんなラッキーなことも

あるもんだと喜んだが、

 

 

翌日、学校では『さまるん』のクラス担任が

入院するというニュースが舞い込んできた。

 

 

そして急遽、臨時教師としてやってきたのが

あの時牛丼屋でお金を払ってくれた男性だった。

 

 

名前は『弘光由貴(よしみつよしたか)』

数学の先生だ。

 

 

その瞬間『さまるん』は直感的に運命を感じる。

 

 

しかし『弘光先生』の授業が始まってみると

 

生徒はガヤガヤ、

一向に授業を聞かない状況だった

 

 

そんな教室の雰囲気に呆れ

『さまるん』はみんなに注意をすることに

 

 

しかし『弘光先生』からまさかの言葉が。

 

 

先生「別に聞かなくても良い。

聞きたい人だけ聞けば良い。

勉強だけが全てではない。」

 

 

「は?え?」と感じるも

「勉強は大事じゃないですか?!」

 

と追加投入するも。

 

 

先生には逆効果

せっかくフォローするつもりで注意したのにと

 

流石に『さまるん』も

何か恩を仇で返されたような気持ちになる

正直イラっ。

 

 

さっきまで「運命を感じた!」

と高まっていた気持ちも一旦保留に。

 

 

 

その後

なかなか恋愛がうまくいかなかった

『さまるん』だが、

 

ある日、クラスメイトから告白をされ

ついに彼氏ができる。

 

 

当初、喜んでデートしてみるものの

なぜかイメージが違う、

なんだか本気で好きになれない。

 

 

やはり違うなと感じた『さまるん』は

付き合いを断ることにするが

 

 

逆上した(彼氏)に池に突き飛ばされる。

 

 

そんなシーンを見ていた『弘光先生』は

 

『さまるん』の彼氏が欲しい気持ちを

聞いてこう話した

 

「さまるんは好きな人と

両想いになりたいんでしょ?

 

好きな人と付き合いたいんでしょ?

 

好きでもない奴と付き合って

楽して目的果たそうとしてるからダメなんだよ」

 

 

今までそんな感じではっきりと

理論的に説明されたことがない『さまるん』は

なんだかだか『弘光先生』のことが苦手になる

 

 

しかし先生からは

「時間があるだろう?」と

 

突然、先生の雑用係を任されることに。

 

 

その後、先生と同じ時間を過ごす中で

徐々に惹かれていく『さまるん』がいた…

 

 

だがその後、先生からは

「高校生はありえない」

とバッサリ言われてしまう羽目に。

 

さて、『先生』と『生徒』の恋愛物語は

どうなっていくのでしょうか?!

 

ワクワクしますね。

 

 

それにこのツンデレで、

冷たいクールな先生の役を

あの甘い笑顔の『竹内涼真』がやるというので

 

もう今からドキドキです。

 

 

センセイ君主のキャスト竹内涼真さんのコメント

引用:映画.com




映画のキャスト選定に予想外の声も多い?

 

ネットやTwwitterの反応などを見ると

喜ぶ人も多い反面

この作品のコアなファンからすると

 

『どこか、違う感が否めない。』

 

というように今回のキャスト選定に

多少なりと違和感をもたれる方が多いようです。

 

 

コミックの作品化の制作で多いのが

その時の旬の人気俳優とや人気女優で攻めてくる

という展開が多いですが

今回はどんな化学反応をみせてくれるのか〜?!

 

 

期待する反面、正直な本音は?

 

コミックからの映画化って

いつも原作好きなファンが置いてけぼり傾向?

みたいな印象が多いのですよ〜。

 

 

制作側から、

リアルな映像で『新しい風』を吹かせる!

とか言われるのもわかりますが

 

 

『映画化』までできるのも

今までずっと、読み続けてくれた

ファンのおかげっていうのもありますよね・・!(ドヤ!)

 

 

そこが、あってこそ!

なのでしっかりと!!

リアル原作ファンの声も聞いて欲しいです

 

 

製作前段階での『竹内涼真』さんのツイートでは

 

ちゃんと原作ファンの気持ちにも

オブラートに包みながらも配慮してくれる

『竹内涼真』さんは本当に素敵な方だ。

 

この気持ちには、応えたくなりますね。

 

良い意味で期待を裏切ってくれる

演技に期待するとしましょう!

 

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