【100人のススメ!】「熟年離婚の理由ランキング」ベスト3を聞いてゾッとした

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一時期、ドラマやTV特集でも

ある「ワード」としても有名なった

「熟年離婚」

今回TV番組「100人のススメ!」で

その離婚に至った理由が放送されていたのですが

見ていてちょっとゾッとしました(笑)

少し自分が感じた事など

書いていきたいと思います。

それぞれ賛否両論あると思いますが

あなたもやってしまってるかも?

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3位「定年後ずっと旦那が家にいる」

流石に、、これは男性からしたら辛いかなぁと。

でも、そうなんですねぇ、、

旦那様からすると定年まで働いて

やっとこれからゆっくりできる!

少しは人生を謳歌できるか?!と

自由になれる瞬間。

(もう何十年も頑張ってきたんだから)と

少しくらいゆっくりしたいというその気持ち

でもそれは全ての奥様には

伝わらないかもしれない?

専業主婦からすると、普通なら2、30年

ずっと家の中を守ってきた過程で

ある程度、生活のルーティンが

出来上がっていることが多く

定年後はそこに、今までずっといなかった

旦那様がいるようになることで

かなりの煩(わずら)わしさ

を感じるようです。

「あれはどこだ?」

「あれどこにあるんだ?」

「(奥様に)どこへ出かけるんだ?」

「誰に会いに行くんだ?」

と、なんでもかんでも聞いてくる事が

相当のストレスになるみたいですね。

男性からすると、家のことを

一番わかっている妻に聞けば早いから

でもそんな事が「苦痛」だと思われているなんて

認識している人は少ないんじゃないかな?

普段からもっと奥様には気を使うべきですね。

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2位「旦那に気にされなくなった」

歳を重ねると、体力も徐々に衰えてきたり

生活の中でちょっとしんどいなぁとか

感じる事も多くなりますよね

一瞬ちょっと咳き込んだり

疲れたりした仕草を見せてしまった時に

「ん、大丈夫か?」などの

言葉が何もない。

気遣うそぶりも何もなく

旦那は気にずせTVを見て

ソファーでケラケラ笑ってる。

ムッとして

「少しくらい心配したらどうなの?」

と伝えても、旦那は

「あぁだぁいじょうぶか?wケラケラ」

みたいなノリで返される。

よく夫婦で買い物に行って、

重い買い物袋を抱えてる主婦を見て

昔なら「ちょっと持とうか?」とか

普段、道を歩いてて

自然と車道側を旦那が歩いてくれる

また結婚記念日や奥様の誕生日など

夫婦にとっても、お互いにも大切な日

「結婚当初は花束を買ってきてくれていた」

最悪、子供の誕生日も忘れている

(気にしていない様子)

嫁姑問題に関心がないなど

新婚当初からこうも変わってしまうのかと!

本当にガッカリするようです。

やはりどこかで

(気にかけてくれているなぁ)という

気持ちが有るか無いかが凄く重要なようです

旦那様!もっと主婦を気遣いましょう(汗)

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1位 積年の恨み

奥様の作ったご飯をいただきながら

旦那「このカレー美味しいなぁ〜」

奥様「ほんと!嬉しいわぁ♫」

旦那「でも、何かコクが足りないというか」

奥様「コク?。。。」

旦那「それに味の深みみたいなものもなぁ」

旦那「今度俺のお袋に、作り方習ったらどう?w」

奥様「プッツン。。」

みたいな。

長年の夫婦生活で

何気なく

”つい言ってしまった”

そんな「一言」が積年の恨みとなって

奥様に離婚という道を与えてしまうようです。

怖いです><

夫婦といえど相手の心の中までは

わからないですからね。

それも含めて、普段から夫婦間で

コミュニケーションをしっかりとったり

この歳だし今更離婚なんて

(ないない)

(夫婦だから大丈夫だろう)

なんていう

考えは捨てないとダメですね。

でも離婚になるってイメージでは

DVとか浮気とか、経済的な理由とか、、

それが主だろうと思っていましたが、

こんな事がきっかけになるんだなと。

改めて「熟年離婚」の恐ろしさを知りました!

たまには奥様にサプライズや

感謝の気持ちを伝える事(ご機嫌取り?)

なども考えてみてはどうでしょうか。

最後まで読んでいただきまして

ありがとうございました。

【Google先生が抜粋した記事】






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