▷進撃の巨人 アニメ3期 1話〜最新話を視聴

阿部力って誰?元SPEED上原多香子との生々しいLINE&不倫疑惑

 

 

ショッキングなニュースががが。

 

先日「今井絵理子」さんが噂になってましたが、、

 

なんと元SPEEDの「上原多香子」さんまでも

不倫をしていたのではないかという!

 

ざ・疑惑が。



 

お相手は俳優の「阿部力(あべつよし)」さん

とのことですが、すいません。

私、正直この方のことを知りませんでした(爆)

 

アカーーンやーん><

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾左ストレート!

=つ!! ぶおーふぅぅ!!

 

す!すぐ調査してまいります_:(´ཀ`」 ∠):

 

阿部力(あべつよし)

出典:ホリプロ

  • 名前  :阿部力(あべつよし)
  • 中国名 :李振冬(リー・ゼンドン)
  • 生年月日:1982年2月13日
  • 血液型 :A型
  • 身長  :175cm

中国と日本のクォーター (母方の祖母が日本人、現在の国籍は日本)。9歳で日本へ移住、その後帰化。2000年、18歳で単身北京へ。北京電影学院に入学。在学中に映画『人民公廁(PUBLIC TOILET)』の主演に抜擢される。2002年、台湾 辰星演繹經濟有限公司に所属し、帰化前の名前・李冬冬(リー・トントン)として活動開始。2004年、株式会社ホリプロと業務提携、本名の阿部力として日本でも活動開始。2005年、中国語圏での芸名を李振冬(リー・ゼンドン)に改める。現在は日本を拠点に活動。

 

近年のドラマ出演状況(タッチで拡大)

 

めっちゃ有名な方ですね。なるほど!!

色々出ておられる超有名な俳優さんですやん

僕も結構見たことありましたね!

すいませんm(_ _)m 阿部さん><

 

中でも松本潤・小栗旬・松田翔太とともに、

2005年のドラマ「花より男子」でイケメン

高校生グループ「F4」を演じた俳優さん。

(これ見てた〜。懐かしい。。)

 

あ、あのイケメンが、、

イケメンが><!

上原多香子」さんとW不倫をしていたと、、、。

 

 

こんな可愛い奥さんがいるのに!

阿部さんの奥様、史可(シ・カ)さん)




イケメンはモテる。

間違いない。

 

問題のLINEの内容

最近ニュースで不倫と聞きますと、、

「は?また?もういいわ〜」って感じでしたが

 

さすがにこの”LINEの会話”の内容公開されると

つい気になったので見て見てしまった。

 

が!ちょっと引きましたよ。

 

というか、上原多香子さんにきつい><

 

僕らの青春時代のあなたはどこぞへ?

 

以下、LINEでの会話。

引用:NEWSポストセブン

 

これだけでも衝撃ですが、

さらに追い討ちかけてこの会話が、

上原多香子さんの旦那さん、

あのヒップホップグループ『ET-KING』

のメンバーで、2014年9月25日に

自宅マンションに停めた車内で首を吊って

自ら命を絶ったTENNさん

(本名・森脇隆宏さん、享年35)とまだ

結婚生活をしていた時の会話だということ。

 

 

 

おおぉ、、流石にあかん。

これはあかん。

 

フォローでけへん。

 

中でも、、

上原「私の一方的やけど肌を合わせて感じる

フィット感が今までと全く違うの」

 

 

 

ウワァァァァ!

 

これは旦那からしたら強烈やぁ><

 

もうこれTENNさんの奥さんではなくて、、

一人の女性としての発言ですよね。

 

「年齢なんて関係ない。」

昼顔もびっくりなセリフ。

 

これ、、、 TENNさん、、、

報われないな、、って思う。

正直。

 

なぜこのタイミングで?

3年越しのタイミングでなぜ遺書が?

この TENNさんの家族が公開した遺書には

引用:NEWSポストセブン

 

なぜこのタイミングで公開されたかは

本当にわかりませんが><

 

このTENNさんの気持ちを知った家族からすると

この3年間は耐えられない苦痛だったのかも

 

 

これは関係ない?とは思いますが

先日の「今井絵理子」さんの件もあって

何か元SPEEDに対して、家族で改めて

思うところがあったんでしょうか。

 

普段の「上原多香子」に対してかなり

不満が溜まっていたのか、、。?

 

もし実際これが原因で自殺したってなると

TENNさんの家族からしたら、仇。。

 

許せないでしょうね、、。

 

さぁ3年越しに突如出てきたニュースですが

世間はかなり注目しています。

事務所からのコメントや記者会見など

どちらが先にリアクションとるんでしょうね

少し静観したいと思います。

 

最後まで見ていただき

ありがとうございました。

 

コメント